32歳になりました〜♪フリーランス7年目で将来を考える☆

こんにちは♪

フリーランスプログラマーのあやえです!

 

私事ですが、最近誕生日を迎え、32歳になりました☆

 

昔から実年齢よりも若く見られることが多くて、

以前はそれが嫌だった頃もありましたが・・・

(特にフリーランスになりたての時は、信用されにくかったりしたので)

 

いつの間にかそれが嬉しくなっていた!!笑

 

今や、実年齢をバラす瞬間が楽しみなくらい😝

「ええ〜〜!!見えない!!」

の一言を期待している自分。笑

 

ただ、昔は若く見えるのは生まれもった童顔のお陰だと思っていたんですが、

今はちょっと違うな〜と思います♪

 

見た目も、中身も実は努力してる!!

だから、若く見えて当たり前!

そう思うようにしました✨

 

周りの女性に聞いてみると、ほぼ100%が言う、

 

「いつまでたっても若々しくいたい」

「キラキラしていたい」

「女を捨てたくない」

 

と言う言葉、私もすごく同感!

 

じゃあ、”若々しい”ってどんなイメージ?と考えてみると、

 

・活発、明るい、元気

・笑顔

・フットワークが軽い

・アウトドア

・好奇心旺盛

・新しいもの好き(アンテナを張っている)

・とにかくなんでもやってみちゃう

・バイタリティーがある

・夜まで飲んでいる(笑)

 

私がパッと思い浮かべた”若々しい像”はこんな感じ♪

 

そして、やっぱり全部努力で手に入るじゃん!!

と思ったので、

 

「やりたいことはやってみる♪」

というのが2019年、32歳のテーマです💡

 

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最近は在宅で開発をしながら、

調整した時間で他の仕事も経験させてもらっています♪

 

その中で、プロジェクトマネージャーのような統括の仕事を任せてもらいました。

ずっとプログラマーとして、言われた仕様に沿って開発する

という仕事をしてきた私にはとっても新鮮でした!!

 

自分で手を動かさず、メンバーに任せること。

任せっきりにしないでちゃんと進捗を追うこと。

進捗が芳しくない時には、ただ期限を伝えるのではなく、

どうしたらできるか一緒に考えること。

メンバー一人一人が「やりたくなっている」かをみること。

 

何より、人としてちゃんと信頼されること。

 

自分がフリーランスとして開発に携わってきて、

10以上の開発現場を経験してきました。

 

その中で、自分がされて嬉しかったマネジメントと、

どうしても手が止まってしまったマネジメント

 

何がどう違ったのかを思い出しながら実践できる、

とてもいい経験をさせていただいています♪

 

フリーランスのプログラマーを働き方に選んで数年が過ぎたとき、

「このまま一生開発をする?」

と言われると、ちょっと自信がなかったです。

 

じゃあ、結局いつかはやめないといけないの?

子供を産んでもずっと仕事がしたいから、選んだのに?

という疑問が頭の中に浮かんでいました・・・

 

今、感じているのは、

マネジメントのステージに行く

ということが答えの一つになる気がしています♪

 

とはいえ、他の仕事の時間を取れるように調整できるのも、

気兼ねなく他の仕事を請け負えるのも、

フリーランスならでは✨

 

んーー、やっぱりこの働き方、好きです♪笑

 

私の手帳術はこちら♪

 

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余談ですが、今2019年に生まれた赤ちゃんが大人になって就く職業の65%は、

今の時点では存在していないんだそうです!

 

つまり、子供たちが幼稚園や保育園で、

「将来〇〇になりたい!!」

と、七夕の短冊に書いたとしても、

実際に就職する年齢になると、

もっともっと多くの仕事の選択肢が登場している!

ということになるんです💡

 

もしそうだとしたら、

まだ32歳の自分が60歳になる時、

今からは想像しないような新しい働き方が増えているかもしれない!!

 

そう思ったら、やっぱり、

・フットワークを軽くしておく

・新しいもの好き(アンテナを張っている)

・なんでもチャレンジしてみる

 

という「若々しい」自分でいられるように頑張ります!